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確定拠出年金法施行令 第二十条の二 (事業主の委託を受けて企業年金連合会の業務が行われる場合における確定給付企業年金法等の適用)

平成十三年政令第二百四十八号政令
(事業主の委託を受けて企業年金連合会の業務が行われる場合における確定給付企業年金法等の適用)

第二十条の二

第四十八条の三の規定により企業年金連合会(確定給付企業年金法第九十一条の二第一項に規定する企業年金連合会をいう。以下同じ。)の業務が行われる場合には、確定給付企業年金法第九十一条の八第一項第十二号中「業務」とあるのは、「業務(確定拠出年金法の規定により連合会が行う業務を含む。以下同じ。)」とする。

2第四十八条の三の規定により企業年金連合会の業務が行われる場合には、確定給付企業年金法施行令第六十五条の九及び第六十五条の十中「その業務」とあるのは、「その業務(確定拠出年金法の規定により連合会が行う業務を含む。)」とする。

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