(比較検査成績書等)
第九百九十三条
法附則第二十条第二項の規定による旧法第百二条の比較検査成績書は、様式第二十五による。
2比較検査成績書に器差を記載するために、検査をする目盛線の箇所は、比較検査を受けようとする者が申請する六箇所以下の箇所とする。
3法附則第二十九条第二項による計量法(昭和二十六年法律第二百七号。以下「旧法」という。)第百四条第一項の規定により比較検査成績書に附する消印は、一辺の長さが三センチメートルの正方形であって次の形状のものとする。
法附則第二十条第二項の規定による旧法第百二条の比較検査成績書は、様式第二十五による。
2比較検査成績書に器差を記載するために、検査をする目盛線の箇所は、比較検査を受けようとする者が申請する六箇所以下の箇所とする。
3法附則第二十九条第二項による計量法(昭和二十六年法律第二百七号。以下「旧法」という。)第百四条第一項の規定により比較検査成績書に附する消印は、一辺の長さが三センチメートルの正方形であって次の形状のものとする。