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航空法 第百六十条 (過料)

昭和二十七年法律第二百三十一号法律
(過料)

第百六十条

次の各号のいずれかに該当する者は、五十万円以下の過料に処する。

  1. 第十三条第五項第十三条の二第五項及び第十八条第五項において準用する場合を含む。)の規定、第二十条第四項若しくは第百四条第四項の規定、第百九条第四項若しくは第百十八条(これらの規定を第百二十四条において準用する場合を含む。)の規定又は第百二十九条の三第三項の規定による届出をせず、又は虚偽の届出をした者
  2. 第十三条の四又は第百十一条の四第百二十四条において準用する場合を含む。)の規定による報告をせず、又は虚偽の報告をした者
  3. 第百七条の規定による掲示をせず、若しくは虚偽の掲示をし、又は同条の規定に違反して公衆の閲覧に供せず、若しくは虚偽の事項を公衆の閲覧に供した者
  4. 第百十一条の六の規定による公表をせず、又は虚偽の公表をした者

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