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民事訴訟法 第百五十八条 (訴状等の陳述の擬制)

平成八年法律第百九号法律
(訴状等の陳述の擬制)

第百五十八条

原告又は被告が最初にすべき口頭弁論の期日に出頭せず、又は出頭したが本案の弁論をしないときは、裁判所は、その者が提出した訴状又は答弁書その他の準備書面に記載した事項を陳述したものとみなし、出頭した相手方に弁論をさせることができる。

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