(争われない主張) 第二十三条 主任審理官は、審査請求人等が正当な理由なく審理に出頭しなかったとき又は出頭しても相手方の主張した事実について明らかに争わなかったときは、審理において主張された事実を認めたものとみなすことができる。 e-Gov法令検索で第二十三条を開く ↗