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出入国管理及び難民認定法施行規則 第十九条の八 (新規上陸後の住居地届出等)

昭和五十六年法務省令第五十四号府省令
(新規上陸後の住居地届出等)

第十九条の八

第十九条の七第一項の規定による届出(同条第三項の規定により同条第一項の規定による届出とみなされる届出を除く。)、法第十九条の八第一項の規定による届出(同条第三項の規定により同条第一項の規定による届出とみなされる届出を除く。)又は法第十九条の九第一項の規定による届出(同条第三項の規定により同条第一項の規定による届出とみなされる届出を除く。)は、別記第二十九号の八様式による届出書一通を提出して行わなければならない。

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