(登載の取消しの事由)
第四条
日本弁護士連合会は、次の場合においては、沖縄弁護士名簿への登載を取り消さなければならない。
- 一
- 二心身の故障により沖縄弁護士の職務を適正に行うことができない者として法務省令で定めるもの
- 三沖縄弁護士が前条第一項の規定により登載の取消しを請求したとき。
- 四沖縄弁護士について除名が確定したとき。
- 五沖縄弁護士が死亡したとき。
2弁護士法第十八条の規定は、沖縄弁護士に沖縄弁護士名簿への登載を取り消すべき事由があると認めるときについて準用する。
日本弁護士連合会は、次の場合においては、沖縄弁護士名簿への登載を取り消さなければならない。
2弁護士法第十八条の規定は、沖縄弁護士に沖縄弁護士名簿への登載を取り消すべき事由があると認めるときについて準用する。