(免状等の返納) 第六条 浄化槽設備士が次の各号の一に該当することとなつた場合においては、当該各号に掲げる者は、遅滞なく、免状及び設備士証を国土交通大臣に返納しなければならない。一死亡したとき。 その相続人二法第四十二条第三項の規定により免状の返納を命ぜられたとき。 本人 e-Gov法令検索で第六条を開く ↗