(資金運用部資金の貸付けに関する経過措置)
第十九条
資金運用部資金(資金運用部資金法(昭和二十六年法律第百号)第六条第一項に規定する資金運用部資金をいう。)は、同法第七条第一項の規定にかかわらず、会社の成立後三年間を限り、第五条第一項に規定する会社の事業に要する経費に充てる資金としての貸付けに運用することができる。
資金運用部資金(資金運用部資金法(昭和二十六年法律第百号)第六条第一項に規定する資金運用部資金をいう。)は、同法第七条第一項の規定にかかわらず、会社の成立後三年間を限り、第五条第一項に規定する会社の事業に要する経費に充てる資金としての貸付けに運用することができる。