道路構造令 第一条 (この政令の趣旨)
昭和四十五年政令第三百二十号政令
(この政令の趣旨)
第一条
この政令は、道路を新設し、又は改築する場合における高速自動車国道及び一般国道の構造の一般的技術的基準(都道府県道及び市町村道の構造の一般的技術的基準にあつては、道路法(以下「法」という。)第三十条第一項第一号、第三号及び第十二号に掲げる事項に係るものに限る。)並びに道路管理者である地方公共団体の条例で都道府県道及び市町村道の構造の技術的基準(同項第一号、第三号及び第十二号に掲げる事項に係るものを除く。)を定めるに当たつて参酌すべき一般的技術的基準を定めるものとする。
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(施行期日)
附則この政令は、平成十三年七月一日から施行する。
(施行期日)
附則この政令は、公布の日から施行する。
(施行期日)
附則この政令は、平成二十四年四月一日から施行する。
(施行期日)
附則この政令は、道路法等の一部を改正する法律の施行の日(平成三十年九月三十日)から施行する。
(施行期日)
附則この政令は、道路法等の一部を改正する法律の施行の日(令和二年十一月二十五日)から施行する。
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