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柔道整復師法 第八条の七 (秘密保持義務等)

昭和四十五年法律第十九号法律
(秘密保持義務等)

第八条の七

指定登録機関の役員若しくは職員又はこれらの職にあつた者は、登録事務に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。

2登録事務に従事する指定登録機関の役員又は職員は、刑法(明治四十年法律第四十五号)その他の罰則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。

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