(保険金によるてん補又は損害賠償額の支払に限度を設ける損害の種類及びその限度額) 第三条の二 法第十六条の二の政令で定める損害は、被害者が療養のため労働することができないことによる損害とし、同条の政令で定める額は、一日につき一万九千円とする。 e-Gov法令検索で第三条の二を開く ↗