条文くん法令検索 AIに質問する

国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 第二十条 (国際機関等に派遣される防衛省の職員の処遇等に関する法律の特例)

平成二十四年法律第二号法律
(国際機関等に派遣される防衛省の職員の処遇等に関する法律の特例)

第二十条

特例期間においては、国際機関等に派遣される防衛省の職員の処遇等に関する法律(平成七年法律第百二十二号)第五条第一項の規定の適用については、同項中「期末手当」とあるのは、「期末手当の額(これらの給与のうち、国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律(平成二十四年法律第二号)第十九条第二項、同条第一項において準用する同法第九条第一項及び同法第十九条第四項において準用する同法第九条第二項(同法第十九条第八項の規定により読み替えて適用する場合を含む。)の規定の適用があるものについては、当該額からこれらの規定により支給に当たって減ずることとされる額に相当する額を減じた額とする。)」とする。

e-Gov法令検索で第二十条を開く ↗

この条文について条文くんに質問できます。
根拠条文と参照先の条文、関連する通達・判例を確認したうえで AI が回答します(毎月 10 回まで無料)。
「国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律第二十条(国際機関等に派遣される防衛省の職員の処遇等に関する法律の特例)について教えてください」と聞く

この条文が参照している条文

← 第十九条(防衛省職員給与法の特例) 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 目次 第二十一条(端数計算) →