(債券の発行)
第十三条
機構は、前条の払込みがあったときは、遅滞なく、債券を発行しなければならない。ただし、機構債券につき社債等振替法の規定の適用があるときは、この限りでない。
2各債券には、附則第九条第三項第一号から第六号まで、第九号及び第十一号に掲げる事項(金銭債権担保機構債券にあっては、これらの事項及び同条第四項第一号に掲げる事項)並びに番号を記載し、機構の理事長が記名押印しなければならない。
機構は、前条の払込みがあったときは、遅滞なく、債券を発行しなければならない。ただし、機構債券につき社債等振替法の規定の適用があるときは、この限りでない。
2各債券には、附則第九条第三項第一号から第六号まで、第九号及び第十一号に掲げる事項(金銭債権担保機構債券にあっては、これらの事項及び同条第四項第一号に掲げる事項)並びに番号を記載し、機構の理事長が記名押印しなければならない。