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独立行政法人通則法 第五十八条 (職員の勤務時間等)

平成十一年法律第百三号法律
(職員の勤務時間等)

第五十八条

行政執行法人は、その職員の勤務時間、休憩、休日及び休暇について規程を定め、これを主務大臣に届け出るとともに、公表しなければならない。これを変更したときも、同様とする。

2前項の規程は、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律(平成六年法律第三十三号)の適用を受ける国家公務員の勤務条件その他の事情を考慮したものでなければならない。

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(無尽業法等の一部改正に伴う経過措置)
附則

旧郵便貯金は、第七条、第八条、第二十条、第二十二条、第二十四条、第二十八条、第三十九条、第四十三条、第八十八条、第百八条及び第百十一条の規定による改正後の次に掲げる法律の規定の適用については、銀行への預金とみなす。

  1. 一から十五まで
  2. 十六
    独立行政法人通則法第四十七条第二号
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