(指定の取消)
第二条
厚生労働大臣は、法第二条第五号に規定する臨床修練病院等(以下「臨床修練病院等」という。)又は同条第十三号に規定する臨床教授等病院(以下「臨床教授等病院」という。)が、同条第四号に規定する臨床修練(以下「臨床修練」という。)又は同条第十二号に規定する臨床教授等(以下「臨床教授等」という。)を行わせるのに必要な条件を欠くに至つたと認めるときは、その指定を取り消すことができる。
厚生労働大臣は、法第二条第五号に規定する臨床修練病院等(以下「臨床修練病院等」という。)又は同条第十三号に規定する臨床教授等病院(以下「臨床教授等病院」という。)が、同条第四号に規定する臨床修練(以下「臨床修練」という。)又は同条第十二号に規定する臨床教授等(以下「臨床教授等」という。)を行わせるのに必要な条件を欠くに至つたと認めるときは、その指定を取り消すことができる。
この省令の施行の際現にある第四条による改正前の外国医師又は外国歯科医師が行う臨床修練に係る医師法第十七条及び歯科医師法第十七条の特例等に関する法律施行規則の様式による用紙については、当分の間、これを取り繕って使用することができる。
この省令の施行の際現にあるこの省令による改正前の様式(次項において「旧様式」という。)により使用されている書類は、この省令による改正後の様式によるものとみなす。
2この省令の施行の際現にある旧様式による用紙については、当分の間、これを取り繕って使用することができる。
この省令の施行の際現にあるこの省令による改正前の様式(次項において「旧様式」という。)により使用されている書類は、この省令による改正後の様式によるものとみなす。
2この省令の施行の際現にある旧様式による用紙については、当分の間、これを取り繕って使用することができる。