(排気管) 第六条 事業者は、作業室及び気こう室に、専用の排気管を設けなければならない。2潜函又は潜鐘の気こう室内の高圧室内作業者に減圧を行うための排気管は、内径五十三ミリメートル以下のものとしなければならない。 e-Gov法令検索で第六条を開く ↗