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都市計画法施行令 第二十九条の三 (条例で建築物の敷地面積の最低限度に関する基準を定める場合の基準)

昭和四十四年政令第百五十八号政令
(条例で建築物の敷地面積の最低限度に関する基準を定める場合の基準)

第二十九条の三

第三十三条第四項(法第三十五条の二第四項において準用する場合を含む。)の政令で定める基準は、建築物の敷地面積の最低限度が二百平方メートル(市街地の周辺その他の良好な自然的環境を形成している地域においては、三百平方メートル)を超えないこととする。

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