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印紙税法 第二条 (課税物件)

昭和四十二年法律第二十三号法律
(課税物件)

第二条

別表第一の課税物件の欄に掲げる文書には、この法律により、印紙税を課する。

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同じ条番号の条文(附則など) 3 件
(経過規定の原則)
附則

この附則に別段の定めがある場合を除き、改正後の印紙税法(以下「新法」という。)の規定は、昭和四十二年七月一日(以下「適用日」という。)以後に作成される文書について適用し、同日前に作成される改正前の印紙税法(以下「旧法」という。)第一条に規定する証書又は帳簿に係る印紙税については、なお従前の例による。

(一般的経過措置)
附則

この附則に別段の定めがある場合を除き、改正後の印紙税法(以下「新法」という。)の規定は、昭和五十六年五月一日(以下「指定日」という。)以後に作成される文書について適用し、指定日前に作成される文書に係る印紙税については、なお従前の例による。

(検討)

政府は、この法律の施行後五年を目途として、この法律の規定による改正後の規定の施行の状況について検討を加え、必要があると認めるときは、その結果に基づいて所要の措置を講ずるものとする。

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国税庁 質疑応答事例

国税不服審判所 裁決

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