(実務の証明及び記録)
第十五条の八
薬局開設者は、その薬局において一般従事者として薬剤師又は登録販売者の管理及び指導の下に実務に従事した者から、過去五年間においてその実務に従事したことの証明を求められたときは、速やかにその証明を行わなければならない。
2前項の場合において、薬局開設者は、虚偽又は不正の証明を行つてはならない。
3薬局開設者は、第一項の証明を行うために必要な記録を保存しなければならない。
薬局開設者は、その薬局において一般従事者として薬剤師又は登録販売者の管理及び指導の下に実務に従事した者から、過去五年間においてその実務に従事したことの証明を求められたときは、速やかにその証明を行わなければならない。
2前項の場合において、薬局開設者は、虚偽又は不正の証明を行つてはならない。
3薬局開設者は、第一項の証明を行うために必要な記録を保存しなければならない。