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道路交通法施行令 第十九条 (夜間以外の時間で灯火をつけなければならない場合)

昭和三十五年政令第二百七十号政令
(夜間以外の時間で灯火をつけなければならない場合)

第十九条

第五十二条第一項後段の政令で定める場合は、トンネルの中、濃霧がかかつている場所その他の場所で、視界が高速自動車国道及び自動車専用道路においては二百メートル、その他の道路においては五十メートル以下であるような暗い場所を通行する場合及び当該場所に停車し、又は駐車している場合とする。

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