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昭和二十二年法律第百五十九号(赤十字の標章及び名称等の使用の制限に関する法律) 第三条

昭和二十二年法律第百五十九号法律

第三条

傷者又は病者の無料看護に専ら充てられる救護の場所を表示するために、白地に赤十字、赤新月又は赤のライオン及び太陽の標章を用いようとする者は、日本赤十字社の許可を受けてこれを用いることができる。

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