(特定賦課金の充当)
第十条
機構は、法第六十四条第三項(法第六十五条第四項において準用する場合を含む。)の規定により、未納の特定賦課金その他法の規定による徴収金に充当したときは、その旨を納付義務者(法第六十二条第二項の規定により特定賦課金を納付する義務を負う特定施設等設置者(法第六十二条第一項に規定する特定施設等設置者をいう。以下同じ。)をいう。第十二条及び第十四条第一項において同じ。)に通知しなければならない。
機構は、法第六十四条第三項(法第六十五条第四項において準用する場合を含む。)の規定により、未納の特定賦課金その他法の規定による徴収金に充当したときは、その旨を納付義務者(法第六十二条第二項の規定により特定賦課金を納付する義務を負う特定施設等設置者(法第六十二条第一項に規定する特定施設等設置者をいう。以下同じ。)をいう。第十二条及び第十四条第一項において同じ。)に通知しなければならない。