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労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則 第一条の二 (法第十二条第三項の厚生労働省令で定める給付金に関する暫定措置)

昭和四十七年労働省令第八号府省令
(法第十二条第三項の厚生労働省令で定める給付金に関する暫定措置)

第一条の二

特別支給金規則の規定により障害特別年金差額一時金が支給された場合における第十八条の二の規定の適用については、当分の間、「遺族特別一時金」とあるのは「遺族特別一時金、労災保険法第五十八条の規定による障害補償年金差額一時金の受給権者に支給される障害特別年金差額一時金」とする。

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