(供託金のほてんの請求)
第三条
前条の出納官吏は、供託金の繰替使用をしたときは、別紙書式の供託金利子ほてん請求書により、その所属する法務局又は地方法務局の官署支出官(予算決算及び会計令第一条第二号に規定する官署支出官をいう。)にそのほてんを請求しなければならない。
前条の出納官吏は、供託金の繰替使用をしたときは、別紙書式の供託金利子ほてん請求書により、その所属する法務局又は地方法務局の官署支出官(予算決算及び会計令第一条第二号に規定する官署支出官をいう。)にそのほてんを請求しなければならない。