(役員の協会及び第三者に対する責任)
第十九条
役員がその任務を怠つたときは、その役員は、協会に対し連帯して損害賠償の責に任じなければならない。
2役員がその職務を行うに当つて悪意又は重大な過失があつたときは、その役員は、第三者に対し連帯して損害賠償の責に任じなければならない。
役員がその任務を怠つたときは、その役員は、協会に対し連帯して損害賠償の責に任じなければならない。
2役員がその職務を行うに当つて悪意又は重大な過失があつたときは、その役員は、第三者に対し連帯して損害賠償の責に任じなければならない。