(自動出力補正機能) 第九条の六 自動出力補正機能とは、空中線電力の変動を送信機内で検知し、増幅器等の制御により空中線端子の規定点における空中線電力の偏差を許容値内に維持する補正を行う機能をいう。 e-Gov法令検索で第九条の六を開く ↗