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無線設備規則 第三十九条 (代表周波数に対する割合)

昭和二十五年電波監理委員会規則第十八号規則
(代表周波数に対する割合)

第三十九条

次の表の上欄に掲げる各周波数帯において、同一空中線を使用し二以上の電波を発射する船舶局の送信装置の各周波数の空中線電流又は空中線電力は、各型式ごとにその代表周波数の空中線電流又は空中線電力に対し同表の下欄に掲げるそれぞれの割合でなければならない。ただし、同表は、各周波数帯の関係を示すものではない。

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