(誤送の訂正) 第三十一条 送信中において誤つた送信をしたことを知つたときは、左に掲げる略符号を前置して正しく送信した適当の語字から更に送信しなければならない。一手送による和文の送信の場合は、二自動機(自動的にモールス符号を送信又は受信するものをいう。以下同じ。)による送信及び手送による欧文の送信の場合は、 e-Gov法令検索で第三十一条を開く ↗