条文くん
法令検索
AIに質問する
法令一覧
›
刑事訴訟法
› 第二百九十三条
刑事訴訟法 第二百九十三条
昭和二十三年法律第百三十一号
法律
第二百九十三条
証拠調が終つた後、検察官は、事実及び法律の適用について意見を陳述しなければならない。
2
被告人及び弁護人は、意見を陳述することができる。
e-Gov法令検索で第二百九十三条を開く ↗
この条文について条文くんに質問できます。
根拠条文と参照先の条文、関連する通達・判例を確認したうえで AI が回答します(毎月 10 回まで無料)。
「刑事訴訟法第二百九十三条について教えてください」と聞く
この条文を参照している条文
第316条の38
第350条の2
第350条の10
裁判員の参加する刑事裁判に関する法律 第89条
この条文が引用された裁判例
逮捕監禁,営利略取,殺人,死体遺棄被告事件
最高裁判所 平成17年11月29日 平成16(あ)2172
棄却
業務上過失致死傷
最高裁判所 昭和41年12月27日 昭和41(あ)760
棄却
印紙犯罪処罰法違反
最高裁判所 昭和41年1月18日 昭和39(あ)799
棄却
傷害
最高裁判所 昭和39年11月5日 昭和39(あ)1237
棄却
詐欺、私文書偽造、同行使
最高裁判所 昭和37年2月22日 昭和35(あ)1499
棄却
有印私文書偽造、同行使、公正証書原本不実記載、同行使詐欺
最高裁判所 昭和36年7月5日 昭和33(あ)1883
棄却
傷害致死
最高裁判所 昭和30年7月22日 昭和28(あ)3534
棄却
窃盗
最高裁判所 昭和29年6月24日 昭和29(あ)107
棄却
詐欺、横領
最高裁判所 昭和27年5月13日 昭和25(あ)2476
棄却
詐欺、恐喝
最高裁判所 昭和27年2月6日 昭和25(あ)641
棄却
詐欺
最高裁判所 昭和25年10月12日 昭和25(あ)1415
棄却
業務上過失致死、道路交通法違反
広島高等裁判所 岡山支部 平成18年3月22日 平成17(う)157
破棄自判
法人税法違反被告
福岡高等裁判所 平成13年12月11日 平成13(う)341
窃盗加重逃走被告事件
東京高等裁判所 昭和28年12月1日 昭和28(う)2538
破棄自判
特別公務員傷害被告事件
大阪高等裁判所 昭和26年12月10日 昭和25(う)3598
破棄自判
謝罪広告等請求事件
仙台地方裁判所 平成23年7月5日 平成18(ワ)1759
司法妨害による国家賠償請求事件
名古屋地方裁判所 平成18年4月28日 平成16(ワ)812
← 第二百九十二条の二
刑事訴訟法 目次
第二百九十四条 →