条文くん
法令検索
AIに質問する
法令一覧
›
商法
› 第五百十二条
商法 第五百十二条 (報酬請求権)
明治三十二年法律第四十八号
法律
(報酬請求権)
第五百十二条
商人がその営業の範囲内において他人のために行為をしたときは、相当な報酬を請求することができる。
e-Gov法令検索で第五百十二条を開く ↗
この条文について条文くんに質問できます。
根拠条文と参照先の条文、関連する通達・判例を確認したうえで AI が回答します(毎月 10 回まで無料)。
「商法第五百十二条(報酬請求権)について教えてください」と聞く
この条文を参照している条文
信託法 第54条
信託法 第127条
国税不服審判所 裁決
工事は完了したが代金が未確定の場合、事業年度終了の日の現況によりその金額を適正に見積もるとした事例
平成24年3月6日裁決
この条文が引用された裁判例
書類引渡等,請求書引渡等請求事件
最高裁判所 平成20年7月4日 平成19(受)1401
破棄差戻
報酬金等
最高裁判所 平成10年6月12日 平成9(オ)849
破棄自判
報酬金請求
最高裁判所 昭和50年12月26日 昭和46(オ)22
その他
報酬金請求
最高裁判所 昭和50年4月4日 昭和47(オ)751
棄却
報酬金請求
最高裁判所 昭和48年1月25日 昭和47(オ)302
棄却
報酬金請求
最高裁判所 昭和44年6月26日 昭和43(オ)17
棄却
不動産媒介手数料請求
最高裁判所 昭和43年4月2日 昭和41(オ)1007
棄却
報酬金請求
最高裁判所 昭和41年4月26日 昭和38(オ)1161
棄却
報酬金請求
最高裁判所 昭和40年4月20日 昭和38(オ)1075
棄却
報酬金請求
最高裁判所 昭和39年7月16日 昭和36(オ)1232
棄却
報酬金請求
最高裁判所 昭和38年2月12日 昭和35(オ)389
棄却
売掛代金請求
最高裁判所 昭和30年7月20日 昭和28(オ)1002
棄却
損害賠償請求
最高裁判所 昭和30年7月5日 昭和27(オ)1118
棄却
損害賠償等、業務委託料等反訴請求控訴事件
知的財産高等裁判所 令和7年7月9日 令和7(ネ)10017
控訴棄却
損害賠償請求、同反訴請求控訴事件
知的財産高等裁判所 令和6年1月10日 令和5(ネ)10060
控訴棄却
損害賠償,報酬等反訴請求控訴事件
東京高等裁判所 令和3年4月21日 平成31(ネ)1616
その他
著作権侵害差止等請求控訴事件
大阪高等裁判所 令和3年1月21日 令和2(ネ)597
損害賠償,同反訴請求控訴事件
大阪高等裁判所 平成31年1月31日 平成30(ネ)1745
損害賠償請求控訴事件
札幌高等裁判所 平成29年8月31日 平成28(ネ)189
文書提出命令申立事件
知的財産高等裁判所 平成28年8月8日 平成28(ウ)10038
その他
ほか 26 件
← 第五百十一条(多数当事者間の債務の連帯)
商法 目次
第五百十三条(利息請求権) →