(原材料等の使用の合理化)
第一条
電子レンジの製造の事業を行う者(以下「製造事業者」という。)は、電子レンジに係る使用済物品等の発生を抑制するため、小型の又は軽量なマイクロ波出力装置、筐体その他の部品等(部品又は部材をいう。以下同じ。)の採用その他の措置により、電子レンジに係る原材料等の使用の合理化を行うものとする。
電子レンジの製造の事業を行う者(以下「製造事業者」という。)は、電子レンジに係る使用済物品等の発生を抑制するため、小型の又は軽量なマイクロ波出力装置、筐体その他の部品等(部品又は部材をいう。以下同じ。)の採用その他の措置により、電子レンジに係る原材料等の使用の合理化を行うものとする。