(居住用建物の床上浸水等)
第一条の二
地震保険に関する法律施行令(昭和四十一年政令第百六十四号。以下「令」という。)第一条第五項に規定する財務省令で定める損害は、居住用建物の居住の用に供する部分の床(畳敷又は板張等のものをいう。)を超える浸水又は居住用建物の直下の地面から四十五センチメートルを超える浸水による当該居住用建物の損害とする。
地震保険に関する法律施行令(昭和四十一年政令第百六十四号。以下「令」という。)第一条第五項に規定する財務省令で定める損害は、居住用建物の居住の用に供する部分の床(畳敷又は板張等のものをいう。)を超える浸水又は居住用建物の直下の地面から四十五センチメートルを超える浸水による当該居住用建物の損害とする。