(子の監護に要した費用の償還の制限) 第七百七十八条の三 第七百七十四条の規定により嫡出であることが否認された場合であっても、子は、父であった者が支出した子の監護に要した費用を償還する義務を負わない。 e-Gov法令検索で第七百七十八条の三を開く ↗